【定価6万円相当】ダイレクト出版書籍まとめ売り
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商品説明
⭐︎月刊ビジネス選書書籍:定価2,980円(税込3,728円)×14冊⭐︎response.LAB 新規獲得事例集2021:非売品) ⭐︎The Advertising Concept Book:定価11,000円●状態:新品未使用●カバー:あり・帯あり●ヤケ:なし●ヨレ:なし●スレ:なし●折り目:なし●書き込み:なしダイレクト出版の月刊ビジネス選書を購読していたのですが、なかなか読めず積読してしまっていて...今回出品することにしました。デジタル資産「NFT」の教科書。月刊ビジネス選書→バラ売りでしたら1冊1,000円にてお譲りいたしますので、コメントください!①ポジショニングの10ステップ②free time③成功の連鎖④スーパーファンの作り方⑤カスタマーファンド起業術⑥忙しい社長のための「休む」技術⑦COPYWRITING SECRETS⑧BUSINESS TO BUSINESS DIRECT MARKETING⑨バリュードリブン戦略⑩FIX THIS NEXT11. リーン・マーケティング12.ザ・グリッド13. Duct Tape Marketing14.「顧客切り」の成長戦略レスポンスラボ 新規獲得事例集2021→バラ売りでしたら5,000円でお譲りいたします。2冊 日中英職場で使う工業用語 簡体字版 繁体字版 黄勤男 国際語学社。ザ・アドバタイジング・コンセプト・ブック→バラ売りでしたら8,000円でお譲りいたします。クラウド誕生 : セールスフォース・ドットコム物語。即購入大歓迎です!新品未使用ではあるものの、素人保管ではありますので、その点ご留意して検討いただけますと幸いです。日経ビジネス 2023.10.16 No.2212。レビュー
商品の評価:




5.0点(2978件)
- 楽天本店
- 氏の言葉には説得力がある。少々左寄りな気がするが、おおむね賛同できる。この本は、フクシマ後の2冊目だ。最初の「原発のウソ」(扶桑社)の内容に、新たな情報が加わったような内容だ。あとがきでは、自分の講演録やインタビューを編集者が組み、最後は自分でまとめたようだ。氏は、もう反原発の旗手である。ここは、月刊オピニオン誌に、毎月寄稿してもらいたい。私も氏と同様に、フクシマの今後を危惧している。
- ぱんぷっと
- 三橋氏の著作を読むのは初めてです。 そんな著者に言わせれば私は財務省などの情報操作に殺られている「増税論者」なのでしょう(笑 私の基本的な考えを完全に変えるまでには至りませんでしたが、考え方の筋道はしっかりとしていて 1つの考え方としては拝聴するに値する考え方であると思います。 この本の大まかな趣旨は 「復興増税」「消費税増税」にて復興財源を賄うのはとんでもない。 橋本内閣で失敗した事の繰り返しになる。 デフレの時は需要を増やすか供給を抑えるしかない。 だが供給を抑えると言うことは失業を増やすことになるのだから、結局のところは需要を増やすしかない。 国内経済が冷え込んでいる以上、政府が公共投資を増やし、減税をして民間需要を刺激すべき。 経済が上向けば財政赤字は勝手に減少していく。 にもかかわらずデフレ期に「無駄を減らせ」「公共投資を減らせ」「増税やむなし」などとインフレ対策を強行するのは自殺行為。 今まで需給ギャップに苦しんできた。 と言うことは供給力がある(余っている)と言うことで、復興需要でその余った供給力を埋められると言う事だ。 日本政府が需要を作り出せばいいし、その財源は国債で良い。 こんな感じでしょうか。 ただ気になった点を1つ挙げておきたいと思います。 それは次の文章についてです。 政府は調達したお金を復興財源として、民間企業に道路や住宅を建設させれば、その6兆円分が民間に回る。 民間企業は給料を支払う。 そして、回りまわったお金が最終的には消費を押し上げることになる。(p43) 他方「ヒトラーとケインズ」(武田知弘)と言う本では またナチスは公共事業を受注する建設業者に、ナチス党員を送り込み、業者が収益を上げすぎず、 労働者にきちんと分配されるように監視した。(p105) とあり ただ単に公共事業を行うだけでは乗数効果はそれほど上がらないのである。(p101) つまりは、大企業、高額所得者の資産を減らし、それを労働者に分配する、そうして初めて、乗数効果が生じるのだ。(p101) とあります。 この考え方によればただ単に公共事業を増やすだけで三橋氏が述べている「民間企業は給料を払う」 という部分がそんなにうまくいくのか?と。 勿論、何も公共事業をやらなかった場合に比べれば「民間企業は給料を払う」でしょうが、それが経済を大きく上向きさせるほどの「消費を押し上げることになる」かどうか。
- kojis116
- 日本が借金で危ないのはわかっていましたが、具体的にどう危ないのか知りたくて購入しました。小泉改革を絶賛評価している点は参考になりました。郵政民営化の経緯と今郵政民営化の流れが逆行している点を考えさせられました。
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