講談社 中国の歴史 全12巻セット
(3095件)
Pontaパス特典
サンキュー配送
6444円(税込)
65ポイント(1%)
Pontaパス会員ならさらに+1%ポイント還元!
送料
(
)
3082
配送情報
お届け予定日:2026.04.04 18:6までにお届け
※一部地域・離島につきましては、表示のお届け予定日期間内にお届けできない場合があります。
ロットナンバー
97693294227
お買い物の前にチェック!
Pontaパス会員なら
ポイント+1%
ポイント+1%
商品説明
中国の歴史1 神話から歴史へ 神話時代 夏王朝中国の歴史2 都市国家から中華へ 殷周 春秋戦国中国の歴史3 ファーストエンペラーの遺産 秦漢帝国中国の歴史4 三国志の世界 後漢 三国時代中国の歴史5 中華の崩壊と拡大 魏晋南北朝中国の歴史6 絢爛たる世界帝国 隋唐時代中国の歴史7 中国思想と宗教の奔流 宋朝中国の歴史8 疾駆する草原の征服者 遼 西夏 金 元中国の歴史9 海と帝国 明清時代中国の歴史10 ラストエンペラーと近代中国 清末 中華民国中国の歴史11 巨龍の胎動 毛沢東vs.鄧小平中国の歴史12 日本にとって中国とは何か解題:講談社創業100周年企画として2004年~05年に出版された全集「中国の歴史・全12巻」の学術文庫版が、いよいよ刊行開始。本全集は、2014年には中国で、2016年からは台湾で翻訳出版され、そのレベルの高さと視点の新しさから累計で150万部を超えるベストセラーになっている。 待望の文庫化、第1回配本は、第1巻と第2巻の同時配本。第1巻では、長年、中国での遺跡発掘を手掛けてきた著者が、「三皇五帝」や「盤古伝説」などで知られる中国の神話の表す史実を探り、「夏王朝」「殷王朝」の謎に迫る。 中国の古代文明といえば、かつては「黄河文明」を指したが、現在では、長江流域をはじめ、各地の多様な自然環境から展開した多元的な古代文明と理解されている。現在の中国のさまざまな地域社会や風土を考える際にも、こうした先史時代から続く地域文化の脈絡を無視できないのである。約1万年前の新石器時代、南北の文化地帯の周縁でアワ・キビ農耕や稲作農耕が生まれ、そこから牧畜型農耕社会と遊牧社会が分離し、さらにその周辺には狩猟採集民が存在した。こうした基本的生活様式が誕生した中から、いかにして初期国家が生まれたのか。最古の王朝とされる夏王朝と二里頭文化の関係とは――。・第5巻のみ少し線引きあり#中国史 #世界史 #東洋史。街道をゆく 単行本 全43巻セット 全巻初版 司馬遼太郎。角川まんが学習シリーズ 日本の歴史 2017全15巻+別巻1冊セット。世界哲学史 全9冊。さ*花様 角川まんが学習シリーズ 日本の歴史 全15巻 ボックス。神典 大倉精神文化研究所編輯発行 平成18年 第20版 美品。定本 柳田國男集 全36巻セット(本巻31巻+別巻5) 筑摩書房 民俗学 函付き。【裁断済】刑事事実認定マニュアル 上巻 下巻 セット 粟田知穂。武満徹 著作集 全5巻セット おまけ:武満徹対談集(ひとつの音に世界を聴く)付き。【裁断済み】角川まんが学習シリーズ 日本の歴史 全15巻 旧石器〜平成定番セットレビュー
商品の評価:




4.3点(3095件)
- mrk.1218
- 東野圭吾さんの世界がよりいっそう理解できました。
- maimutyoco
- 『砂の器』『点と線』など今なお多くの読者を持つ松本清張。生前親交のあった著者が、三島由紀夫、司馬遼太郎との歴史観・文学観の比較、プロレタリア文学との関係にまで言及し、清張文学を推理小説の枠組みから解き放ち、「批判精神を持つ民衆文学」と位置づける画期的な評論。
- ayuhepi
- 目次も入れて全166ページでした。 巻頭対談 中沢新一×荻原規子─日本人とファンタジー 『空色勾玉』は現代の日本神話である 小説 単行本未収録! 「リズム、テンポ、そしてメロディ」初出「日本児童文学」1990年1月号 「あのひと」初出:別冊『飛ぶ教室』1992年春号 「スイング」初出:「日本児童文学」2007年3・4月号 (上田ひろみシリーズ『これは王国のかぎ』『樹上のゆりかご』のベースになった短編3本) 対談 荻原規子×上橋菜穂子─「もう一つの世界」のにおいを求めて 初出:「ユリイカ」2007年6月号 エッセイ 『空色勾玉』ができるまで 初出:「日本児童文学」1991年4月号 荻原規子全著作リスト 勾玉シリーズの絶版の装丁も見れました。 「潮もかなひぬ」は鷲乃庄でのお話でした。タイトルからどのあたりか想像がつくでのでは!? もっと読みたかったです!
- ケンとロビン
- 池波正太郎さんの大ファンです。内容が濃く大変面白いです。
- 3姉妹のかあちゃん
- エルシャダイの後、例のあの方がデビルになってからのお話です。ミカエルブログ等、一連の竹安コンテンツを楽しむ為には必須ですが、この本を単体で読むのはお薦め出来ません。伏線回収してないので、訳が分からないまま終わります(−☆)。私はシャダラーなので、楽しめました。ギデオンより面白かったかな。ジャンルは何なんだろう…異界コント?
- s-koba12
- 図書館から借りて読んで面白かったので、海外赴任中の同僚に送るために注文しました。
- りりりり74
- 正味500ページ以上ある分厚い文庫本で、通勤の行き帰りにちょっとずつ読んでいたらよれよれになってしまいましたが、夏目漱石から三島由紀夫まで37名の文人を(たぶん)年齢順に、その人の食生活、食の嗜好、そしてそういうことに至った生い立ちや家族・友人がこうむった影響などを、(嵐山さん本人が後書きで曰く)700冊の文献を当たり、5年かかって疲労困憊して書いたということです。 その精密な検証があるから、非常に意外な文人の素顔が暴露されているのですが、説得力があります。 その時代時代で面白いなと思ったことは多々あるのですが、明治期の文人は、かなり多くの方々が(医学知識がなまじあった故でしょうが)細菌感染を非常に恐れた慎重すぎる食生活をしていたとか、石川啄木や宮沢賢治や中原中也や梶井基次郎など夭折の詩人たちは「清貧」「純朴」のイメージを残して世を去っているわけですが、実は実は(それぞれ違うんだけど)友達にたかりまくり遊郭その他で遊びまくり世間に迷惑をかけまくっていたとか、背徳なイメージのある文人が意外や意外に堅実な家庭人だったとか、とにかく驚くことが多かったです。 本の終盤のほうは、檀一雄、深沢七郎など、嵐山さんが若い頃に編集者として直接深く関わった文人の日々の生活や人となりなどが現実感を持って描かれているので、前半や中盤とはまた違った読み応えがあります。 実は、「文人悪妻」を先に読んでからこちらの「文人悪食」を読みました。書いた順番は逆ですが、個人的には「悪妻」でアタマづくりをしてからこちらの大作に取り掛かるのも悪くはないかなと思います。この後「文人暴食」に進もうと思います。
- *るこりな*
- とても読みやすく夏目漱石が身近に感じました。
- バジル(´・ω・`)
- まだ読んでいませんが、ディープな内容なので、楽しみです。
- サキジョーグー
- 函館市文学館に勤務する著者が、函館に縁の深い石川啄木を研究し、函館との関わりを徹底して追究した。 一般の啄木研究家が一顧だにしない事柄を取り上げ、函館の歴史とのかかわりを深く掘り下げていて、視点のユニークさが実にたのしい。 写真も豊富に掲載し、函館好き、啄木ファンにはたのしい1冊。
- mii3019
- 伊坂さんが好きなので購入しました。 読むのが楽しみです。
- TSUGAI
- ライトノベルについて科学的な説明をした本、なんですが、大した説明は無かったです。少し昔のライトノベルの書評本と考えたほうがいいかも。
- takanacoco
- 三島由紀夫です。 良くもわルックも三島由紀夫です。
- みー♪7231
- 舞台は北九州です。 とか言いながら筑豊も出ます。 地元の人は面白いのかなあ
- ねんねこねこ楽天
- 以前から村上春樹のファンなので、改めて読んで理解が深まった
すべて見る
お店の情報
7,367
連絡・応対
4.3
配送スピード
4.3
梱包
4.3










